栄小学校特別支援サポート便り

 栄小学校では、全職員で全校児童一人一人を見守り支援していきます。
この通信「栄小サポートだより 」では、教育相談のご案内や子育てにかかわること、学校での支援の様子などの情報をお知らせしていきます。子どもたちの困り感・保護者の方の不安や困りの解決の 一助に なれば…と願っています 。

栄小サポートだより

「小学校の発達 高学年」
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【プレ思春期」に入る子もでてきます。

「ありがとう」がキーワード!
秘密をもつことを尊重したうえで,本当に心配なことは話し合
える,気づける親子関係を!

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「小学校の発達 中学年」
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【中間反抗期」って聞いたことありますか?
仲間との遊びが,子どもの自己肯定感を育てる重要な意味をもちます!

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「小学校の発達 低学年」
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小学生の心の世界って,どういうものでしょう?
小学校の6年間で,子どもの心はどのように発達し,変化していくのでしょう?

小学生を,1・2年(低学年)
社会性への第1歩~まだまだ自己中心的な言動も

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「自己肯定感を育む 自分を愛せる自分に」
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教室の隅 貼りだされた 子どもの頃の夢には
職業の種類だけが 並んでた
でも 本当は 自分を 
ちゃんと愛せる自分に なることが 
何よりも 大事だった
「メッセージ」歌詞 bank bandより

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特性への理解と検査ついて~防ぎたいのは,二次障害です~
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二次障害がおこると,本来の特性への対応ができにくくなってしまいます。
二次障害がおこらないようにするためには,周りの大人がその子の特性に早く
気づき,適切に対応をしていくことが何より大切です。
「自分は認められている」「大切にされている」と感じながら,安心して育っていってほしいのです。そのために必要に応じて,検査という方法もあります。

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合理的配慮について
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個々の実態に応じた内容やルールの工夫や道具のサポートや使用など といった 個別的な配慮を【合理的配慮】と言います。 2006 年に国連総会で採択された「障害者の権利に関する条約」で 教育に インクルーシブ教育(障がいのある者と障がいのない者が可能な限り共に学ぶ) の方向性が示され 合理的配慮の提供が義務付けられました。

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「スマートフォンとのかかわり方」
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スマホに自分で考える力を奪われること

学力低下は皆さん心配されることですが,もっと心配なのは, 自分で考える力の低下です。

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「教育相談」について
第4号はこちらをクリックしてください。

○学習のこと ○生活のこと ○友達関係のこと ○子どもの成長に伴うこと など…
お子さんのことで、ちょっと気になることはある…でも実はなかなか気軽に相談できないなぁ、こんなことくらいで相談しなくてもいいのかなぁ…なんてことはありませんか?

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トリプルP前向き子育てプログラム

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大人のかかわり方を変えれば…子どもが変わる!


子どもの行動を変えたいと思う時,大人である私たちがどんなかかわり方をしたらよいのか…そのヒントになる考え方をご紹介します。

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【 ご家庭でできる「見る力」を育てる こと】 を ご紹介します。

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昔に比べ、子ども達の遊ぶ場所が減ったこと、テレビやゲームの普及で遊び方が変わったこと等により、子ども達の見る力が育ちにくくなっているようです。

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「あまえさせること」の大切さ
   教育相談のお知らせ
第1号はこちらをクリックしてください。

あまえさせる」ことが大事です!“あまえ”にも2種類あります。